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愛の定義には男女差がアル( ゚д゚)

昨日に続きまたドラマネタで恐縮です(^▽^;)

吉高由里子ちゃんの『知らなくていいコト』観ていますかー(0゜・∀・)!?

吉高由里子ちゃんが週刊誌記者の役をやっているんですけどネ。

昨日こんなシーンがありました↓

1.次号で取り上げるネタが、自分的にはイマイチ乗り気がしない

2.なので編集長に対して「乗り気じゃないけどやります」みたいに悪態をつく

3.編集長は「乗り気じゃなくても全力でやれぃ!」と言う

4.編集長の言葉を受け「いつでも仕事には全力です」と言う

……ホンット仕事をしていると、自分にとってやりたい仕事に就けていたとしても、その中でも「超ノリノリで対峙できる業務」と「ぶっちゃけ気が進まない業務」ってあると思うんですよネ。

例えば子どもの頃から夢だったパティシエになったとしても、マカロン作るのは超ノリノリで出来ちゃうけど、ぶっちゃけフィナンシェ作るのは気が進まない……みたいな。

どのような業種であれ、そういう選り好みってあると思うんですけど、気が進まない業務にも全力を尽くすって大事ですよネ♪

そんなこんなで本日のお題は【愛の定義における男女の性差】です(`・ω・´)

女性の場合は、相手が自分に対し、いかに「時間」を費やしてくれているか……って部分で愛を量る傾向が強いように見受けられます(月に何回会えるか等)。

男性の場合は、相手が自分に対し、いかに「自己犠牲」を祓ってくれているか……って部分で愛を量る傾向が強いように見受けられます(仕事が忙しい時は会いたいキモチをガマンしてくれるか等)。

女性の場合は、男性が「視覚的魅力(要するに外見)」を重視しがちってことがわかっており、しかし視覚的魅力は時間の経過と共に劣化していくことも自覚しているので、だから視覚的魅力が劣化しない今のうちに沢山会っておきたいって本能があるのかもしれませんね。

男性の場合は、己のDNAを後世に残すには、女性に出産の痛みという自己犠牲を払ってもらうという生物学上の仕組みがあるため、会えない痛みを耐えてほしいという本能があるのかもしれませんね。

同じ人間ではありますが、オトコとオンナはつくづく違う生き物なのだなあと痛感させられる次第です。

もちろんこれはワタシ説であり、科学的根拠は知らんですけどね(^▽^;)

さーて明日は、お天気はアンニュイでも、気温は3月並みとのこと♪

今日が冷たい雨だったぶん、明日の気温に期待したいです(0゜・∀・)

今日のジョギングはイケスポ(豊島区のスポーツセンター)でしたけど、明日はお外を走れるかなー♪

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菊池美佳子

by nishimirumae | 2020-01-23 23:15